2005年06月14日

吉田義男… 真弓明信… 平田勝男… そして

 6月14日、阪神vs.西武戦。
 内容的にはともかくとして、形の上では僅差の投手戦と
なったこの試合、1回、2回とランナーを出しながら得点
できなかった阪神は3回、先頭・赤星がレフト前ヒットで
出塁、盗塁とパスボールで無死三塁のチャンスを迎える。
ここで若武者、鳥谷がしぶとくセンター前に打ち返し、
待望の先取点をあげた。しかし、後続が続かず、この回は
1点止まり。このあたり、さすがは松坂なのか、阪神打線が
ふがいないのか…。
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posted by よろず主人 at 22:48| Comment(6) | TrackBack(71) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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